food:cupn:nt:hiyashi

冷し中華 海藻サラダ風

冷し中華、好んで食べない麺類のひとつ。
だけど凄麺シリーズとあらば一旦買ってみるしかないのよね。
お湯を注いで5分後、湯を捨て、2~3×(水を入れ、水を捨て)、完成という手間のかかるカップ麺である。

お湯を入れた。う~む、海のニオイだ。気分じゃねえが…。

作り方に書いてあるが、お湯を捨てる前に麺をほぐすのは忘れがちな重要ポイントだろうね。

完全に冷やし中華だ。いただきます。

あっ冷え切ってない。ちょっとぬるい。冷やしが足りなかったか。
まあこれはこれで。

個人的に、
冷し中華って一口目はすごくうまくて、前半もまあうまいんだけど、
半分くらいから飽きてきて、しんどくなってくる印象がある。
けど、これは意外と食えるかも。
とはいえ、冷し中華を最後に食ったのって相当昔なので、味覚とか体質が変わっただけかも。
うーん、でも、やっぱり飽きるは飽きるなあ。
最後四口くらいが、すっとは行けないや。
あらためて苦手だということを認識。

クラゲみたいな具があるんだけど、何だろう。
…キクラゲだった。

そして原材料を見たので、知見を得た。
赤い海藻みたいなの、ツノマタって言うんだね。
食に興味が無さすぎてこんなことすら知らない。

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  • 最終更新: 2022/08/11
  • by kaisousalad