syntax

文書の過去の版を表示しています。


文法規則

サビネコどきどきWikiにおける規則。

太字:その記事内で初出の重要語句。

斜体

下線:注意を要する点。

等幅

打消線

**太字** //斜体// __下線__ ''等幅'' <del>打消線</del>

特に強調

ハイライト表示

非強調(薄色表示):参考文献。

<wrap em>特に強調</wrap> 
<wrap hi>ハイライト表示</wrap> 
<wrap lo>非強調(薄色表示)</wrap>

コードブロックは<code>または<file>で囲む。
<code python>のように言語名を入れると言語に応じてハイライトしてくれる。

import matplotlib.pyplot as plt
#略
plt.plot(x,y)
plt.show()

あいうえお1)

引用

文中に$1+x=3$と書くことが出来る。

文中に$1+x=3$と書くことが出来る。

こっちは$$1+x=3$$文中じゃない。

こっちは$$1+x=3$$文中じゃない。

$$\sin A$$

$$\sin A$$

$$a^2 + b^2 = c^2$$

$$a^2 + b^2 = c^2$$

$$1+2+\dots+n=\frac{n(n+1)}{2}$$

$$1+2+\dots+n=\frac{n(n+1)}{2}$$

$$\frac{d}{dx}\left( \int_{0}^{x} f(u)\,du\right)=f(x)$$

$$\frac{d}{dx}\left( \int_{0}^{x} f(u)\,du\right)=f(x)$$

$$ \begin{align*} e^x & = 1 + x + \frac{x^2}{2} + \frac{x^3}{6} + \cdots \\ & = \sum_{n\geq 0} \frac{x^n}{n!} \end{align*}
$$ <code> $$
\begin{align*} e^x & = 1 + x + \frac{x^2}{2} + \frac{x^3}{6} + \cdots \\ & = \sum_{n\geq 0} \frac{x^n}{n!} \end{align*}
$$
</code>

全体を参考にした場合は、記事の最後に参考文献の項目を設けて記載する。記号なしリストを用いる。

一部を参照した場合、文中に記載する。WRAPの非強調(【例】あたま『参考になる本』海藻出版、2021年、p.99-101)を用いる。記事末端の参考文献の項目にも記載する。

  • 書籍の場合
    • 著者名『書籍名』出版社、発行年、ページ名
    • 【例】あたま『参考になる本』海藻出版、2021年、p.99-101
    • 文中記載の場合はページ名を書くことにする。あとで自分が助かると思う。
  • WEBサイトの場合
    • 執筆者「記事名」サイト名、最終更新日
    • リンクを貼る。
    • 書籍と異なり、参考にした時点での最終更新日を記載。記事作成日では無い。
    • 論文みたいなしっかりした文書じゃないから、最終閲覧日は記載しなくて良いかな。
  • 画像資料の場合
    • 『書物名』(所有者名蔵)

中央配置枠

情報枠

ヒント枠

重要枠

警告枠

ヘルプ枠

ダウンロード枠

TODO枠


1)
脚注
  • syntax.1623295584.txt.gz
  • 最終更新: 2021/06/10
  • by kaisousalad